政治を志したきっかけ

吉川沙織民進党離党と立憲民主党入党のご報告政治は、私にとって最も遠い世界でした。その私が政治を志したきっかけについて、初めての選挙の際に書いたコラムを中心に紹介しています。
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11年間の歩み(2007〜18年)

初当選から11年間の主な歩みについて、国会運営・委員会運営・党務運営に分類して紹介しています。

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3つの理念

「 生活者の視点に立った政治の推進 」

「 誰もが夢や希望を持てる社会の実現 」

「 思いを託せる政治の実現 」


制作の3本柱

社会保障「いきる」

消防防災「まもる」

情報通信「つなぐ」

政策の3本柱「いきる」「まもる」「つなぐ」詳細追加予定


5つの政策

1. 各級災害からの復旧・復興、防災行政の推進

災害からの復旧・復興は被災地のみならず、日本社会全体の再生に繋が る極めて大きな課題です。一日も早く、安心して暮らせる社会を創るため、復旧・復興に関わる課題を一つひとつ解決していきます。また大規 模災害に備え、防災行政を含めた取り組み強化を進めます。

2. 雇用の環境整備

若年層から高齢層まで、働く意欲のある誰もが「安心して働き続けられる環境」の整備、誰もが「誇りを持って働くことのできる制度」の確立をめざします。就職氷河期を経験した世代として、この問題が抱 える雇用と社会保障など複合的な課題の解決に向けて取り組みます。

3. 持続可能な社会保障制度の確立

世代間・世代内の公平性が確保され「将来に持続可能な社会保障制度」を構築することにより、支え合う社会を回復し、誰もが公平に享受できる社会保障制度を確立し、超高齢社会を支える仕組みづくりなど安心・安全な社会の構築に努めます。

4. 地方分権社会の推進

地域の活性化が、国の原動力になります。住民参加型の地方自治の確立、住民が自らの意思と責任で、地域のことを決定する地方自治に向けた取り組みを推進します。

5. 情報通信技術 (ICT) 利活用の促進

情報通信産業は、様々な技術革新を背景に構造が変化してきています。 国がそのイニシアティブを発揮し、利用者の視点に立ち、行政、医療、 教育等の公的分野における ICT利活用の環境構築を推進するとともに、情報セキュリティ確保にも努めます。さらに、国民の生命・身体を守る 重要インフラとして、情報通信の果たす役割とその基盤の確立に向けた取り組みを強化します。